予想通り「創価学会のおばあさん」だった

3月8日のブログ「エビで鯛をつる自公政権」で、下記引用通りのことが、4月9日号の週刊新潮に書かれていた。

≪3月8日一部抜粋≫
ただ、気になったのは、第一号のおばあさんがテレビカメラなど気にすることもなく給付金を見せていたが、普通、あんなに気後れしない態度ができるだろうかということである。

この低額・・じゃなく、定額給付金に熱心だった公明党が、学会員を第一号になるように並ばせ、「うれしい〜よ」と言わさせたのではと思ったくらいである。

やっぱり、創価学会員であったらしく、偶然ではなく、どうも公明党の仕掛けがあったと新潮は書いている。