減税日本、こんな政党に投票した愚かな名古屋人


http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110919-OYT1T00213.htm?from=main3

先日、減税日本の議員が「市民税減税」について誰一人質問しないというニュースがあったが、
その後、一人だけが質問することになった。多数派のため何人も質問できる議員はいるのだが、
その点について、減税日本のある議員は「質問は一人にしたほうが論点が明確になる」というような
ことを言っていた。が、実際の市議会での質問は自民党の議員が言っていたように、行政改革の話になっていた。
市議会議員としてのキャリアもなく、資質にも疑問のある減税日本の議員では、質問を一人にさせても「論点を明確」に
することはできなかったようである。
当選後の減税日本市議会議員たちを見ていると。当選してしまえば、こっちのもの、という姿勢が見られる。
だから、選挙に当選するため、河村を利用しただけであると思われても仕方がない。
なのに、『所属議員の一部が「議員の立場を尊重せず、子分としか見ていない」と反発し』たらしいが、
そもそも河村を「親分」としてしか見ていなかったのだから、議員が「子分」として河村から見られていたのは当たり前ではないか。
いまさら、減税日本の議員は何を寝ぼけたことを言っているのか!、である。